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DTM機材オタク
国内・海外ミュージシャンの使用機材情報を調査し、解説記事を執筆しています。また、作曲に役立つヒントや参考書などのレビューも行っています。
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【削除 / Sakuzyo】の使用機材を徹底解説!(38製品)

削除 アイキャッチ
Loopcloud Music App from Loopmasters.com

同人音楽制作レーベル「Diverse System(ディバースシステム)」に所属する有名作曲者「削除」さんの使用機材についてまとめました。筆者による各機材のレビューもございますので、併せて参考にしていただければ幸いです。

目次

使用機材・解説

〇Windows PC

2020年10月頃に使用していたPCのスペックは「CPU:i7-5930K、メモリ:64GB」ですが、既に新しいPCを購入している様で、そちらのスペックは「CPU:i9-10700、メモリ:256GB」という高スペックPCのようです。

削除さんは、CPU負荷の高い物モデリング音源やメモリ消費量の大きいオーケストラ音源を多用するようなので、かなりスペックが高くなっているのだと思います。ストレージについては不明ですが、ストレージはあるにはあるだけ困らないので、これからPCを買う(あるいは自作する)場合は、できるだけ大容量のSSDを搭載するのがおすすめです。もちろん、使っていくうちに足りなくなった場合は外付けストレージを購入すればよいのですが、配線が雑多になったりデータ破損のリスクなどがあるので出来るだけ内臓SSDで済ませた方が良いからです。

〇PreSonus / Studio One Professional

スタイリッシュなUIや価格の安さからシェアを伸ばしてきているDAWソフトです。Cubaseの元開発陣が「Cubaseより良いDAWを作ろう」という理念のもと開発を始めたそうなので、搭載されている機能はCubaseとよく似ています(コードトラック等)。詳しい解説は別記事で行っていますので、こちらも併せてお読みいただけると幸いです。

〇YAMAHA / HS5 定番スタジオモニター ペア

コスパに優れたYAMAHAの定番ベストセラーのモニタースピーカーです。非常にフラットな音質が特徴で、モニタースピーカーとしての基本をしっかり押さえたオススメの製品です。

〇Roland / A-88MK2

Rolandが販売するMIDIキーボードのフラッグシップモデルです。同社の電子ピアノにも搭載されているPHA-4(プログレッシブ・ハンマー・アクション)鍵盤を搭載しており、超リアルな打鍵感を味わうことができます。その他にも、自由にアサイン可能なノブコントローラーやコントロールパッドも多数搭載されており、比較的シンプルな見た目ながら非常に操作性が優れています。削除さんがご使用なさっているのは一世代前の「A-88」のようですが、こちらは現行モデルよりも中古で安く手に入りますので、予算に応じてご検討ください。

シンセ音源

〇XFER RECORDS / SERUM

近頃の第一線で活躍されているプロミュージシャンで使っていない人はいないんじゃないかというレベルで使用者が多いウェーブテーブル方式シンセサイザー音源です。非常にくっきりとしたデジタル感のある音が特徴的で、EDMからFuture Bass、ポップスと幅広いジャンルで使用されています。各社・各個人からプリセットパックが多数配布されているので、これから初めてシンセ音源を買おうとしている初心者の方にもオススメできます。


〇Lennar Digital / Sylenth1

EDMを始めとしたダンスミュージックの定番ソフトウェアシンセサイザーです。発売から10年以上経過していますがまだまだ人気です。ただ最近はやはり「Serum」や「Spire」の方が盛り上がっている感じはしますね。また、機能が制限されたデモ版を無料でダウンロード可能なので、一度使ってみると良いと思います(上記のバナーリンクはデモ版のダウンロードページに飛びます)。


〇Reveal Sound / Spire

ロシアに開発拠点を持ち会社自体は中南米ベリーズに存在するという謎のメーカー「Reveal Sound」のソフトウェアシンセサイザー音源です。EDMアーティストが好んで使用しており、音の太さに定評がある他、EDMでよく使われる音があらかじめプリセットとして収録されているので、音作りが苦手な方にもおすすめです。


〇DS Audio / Diversion

あらゆるジャンルのプロフェッショナルな電子音楽制作に使用できるように設計された、多機能で高品質なソフトウェア・シンセサイザー音源です。他社のシンセ音源と比べると知名度は劣りますが、即戦力級の豊富なプリセットやその音質の良さにより、シンセマニアから高い評価を集めています。デメリットとしては、あまりの高機能・高音質によりCPU負荷がとても高いため、複数パートでの同時使用はかなりの高スペックPCが必要になるという点があげられます(逐一書き出しが必要かもしれません)。


〇SPECTRASONICS / Omnisphere 2

容量がとても大きいことで知られているシンセサイザー音源です。搭載されているサウンドやプリセットの数が膨大であり、出せない音はないとまで言われています。その数なんと14000以上で総容量は56GBです。PCの容量やメモリに余裕のある方には是非お勧めです。


ギター・ベース音源

〇AMPLE SOUND / AMPLE GUITAR T III

中国のソフトウェア音源メーカー「AMPLE SOUND」が展開する大人気ギター音源シリーズ「AMPLE GUITAR」の内の1つであるアコースティックギター音源です。アコギ音源は全部で4種類販売されており、末尾のアルファベットで識別可能です。「Taylor 714 CE」をサンプリングしたものは「T」、「Gibson SJ-200」は「SJ」、「Martin D-41」は「M」、「Taylor 956 CE 12-string Guitar」は「Twelve」です。どれも音色が違うだけで使い方は一緒なので、好みで選んでよいと思います(一番人気は「T」です)


〇PROMINY / Hummingbird

「1963年製 Gibson / Hummingbird」をサンプリングしたアコースティックギター音源です。音のリアルさに定評があり、販売から長い間経つ今でもアコギ音源の決定版として紹介されることも多いです。一方でフィンガーピッキング奏法には対応しておらず、ピック奏法のみの収録なので注意が必要です。


〇PROMINY / V-METAL

EMGハムバッカーPUを搭載した「ESP / Alexi Blacky」をサンプリングしたメタルギター音源です。注意点としては、こちらの音源に収録されている音は素の音(クリーントーン)なので、歪みサウンドを出すには別途アンプシミュレーターが必要です。また、デモ音源のようなリアルっぽい音を出すにはソフトの使い方を熟知しなければ難しいということもあり、中級者から上級者向けの音源となっています。その上、少し古めの音源となっていますので、今買うならば後述の「HEAVIER 7 STRINGS」をお勧めいたします。


〇THREE-BODY TECH / HEAVIER 7 STRINGS

中国のソフトウェア音源開発メーカー「THREE-BODY TECH」が2018年に販売開始した、ヘヴィメタル特化の7弦ギター音源です。即戦力級の優れたプリセットを多数搭載していることや操作性の良さから、日本国内でも人気があります。こちらは「V-METAL」と違って単体でメタルサウンドを出すことが可能です。


〇IK MULTIMEDIA / MODO BASS

イタリアの音楽制作アプリ・周辺機器メーカー「IK MULTIMEDIA」の物理モデリング・エレキベース音源です。5弦・6弦ベースを含めた14種類の代表的なエレキベースをモデリングしています。

サンプリング音源と物理モデリング音源

現在の主流ソフト音源は「サンプリング音源」というもので、録音された楽器の音声データをMIDIノートに合わせて発音するという仕組みです。

一方で「物理モデリング音源」というのは、デジタル演算によって実際の楽器をバーチャルで再現して発音するという画期的な仕組みになっています。

音の表現力では物理モデリング音源が勝りますが、その反面楽器に対する知識がないとリアリティのある音を出すことが難しいというデメリットがあります。

他にも、物理モデリング音源はデータ容量がサンプリング音源と比べて非常に小さいというメリットがある一方で、演算負荷が高いのである程度のCPUパワーが必要というデメリットがあります。



〇SPECTRASONICS / Trilian

アメリカのソフトウェアメーカー「SPECTRASONICS」が販売する総合ベース音源です。アコースティックベース、エレキベース、シンセベースといったあらゆるベース楽器を収録しており、汎用性の高いベース音源として高い評価を得ています。プロの間でも使用者が多く、コストパフォーマンスの良さと音質の優れ具合から、迷ったらこれを買っておけと言われる事も多いです。 また、このソフトは、同社が販売しているシンセサイザー音源「Omnisphere」と連携することが可能です。


ピアノ音源

〇Spitfire Audio / ORCHESTRAL GRAND PIANO

コスパに優れたKONTAKT専用グランドピアノ音源です。容量が小さく使用メモリ量も少ないため、所有PCのスペックに余裕がない方にもおススメです。注意点としては、こちらのソフトは無料版の「Kontakt player」では動作せず、製品版の「KONTAKT 5(あるいは6)」が必要です。


〇MODARTT / Pianoteq7 PRO

MODARTT(Model and Data for Arts and Technology)が販売しているベストセラーピアノ音源「Pianoteq」です。Steinway & Sons, Steingraeber, Bechstein, Blüthner, Grotrian and Petrofなどの有名ピアノメーカーとコラボしており、音質の良さは各メーカーのお墨付きです。物理モデル音源であるため、必要な容量が約40MBと非常に小さいことも特徴です。また、こちらのPianoteqシリーズには「Stage、Standard、Pro」の3つのグレード存在していますが、違いはパラメーターの編集機能と付属するアドオン(拡張音源)の数のみで、すべてのバージョンで同じ音色(ピアノの種類)を収録しています。


オーケストラ音源

〇Embertone / Friedlander Violin

KONTAKT専用のソロ・ヴァイオリン音源です。4000以上のサンプルが収録されていることから表現力の高さに定評があります。奏法も多く、高速レガート(連続する2つの音を途切れさせずに滑らかに続けて演奏する手法)も可能なので、歌モノよりもインストゥルメント楽曲に向いてるのではないでしょうか。こちらの音源は、削除さんがTwitterにて「Imprinting」という曲で使用したとツイートされております。


〇Spitfire Audio / SPITFIRE SYMPHONIC STRINGS

60人の一流プレイヤー(第1バイオリン16人、第2バイオリン14人、ヴィオラ12人、チェロ10人、コントラバス8人)による、レガートを含む175個のアーティキュレーションが収録されているKONTAKT専用シンフォニック・オーケストラ音源です。国内音源販売サイト「SONICWIRE」でも特集記事が組まれるほど人気の音源(メーカー)で、非常にオススメです。


〇Spitfire Audio / SPITFIRE SYMPHONIC WOODWINDS

KONTAKT専用のオーケストラ木管音源です。ピッコロ、フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴットから、アルト/バス・フルート、バス・クラリネット、コントラバス・クラリネット、コントラファゴットなど多くの楽器を収録しています。各楽器は基本的にソロで収録されていますが、その中でも特にポピュラーな楽器(オーボエ、Cフルート、クラリネット、ファゴット)については、2人(ユニゾン)で録音されたパッチが収録されています。また、ソロパッチとユニゾンパッチを組み合わせて3人編成として使うことも可能です。


〇AUDIOBRO / LA SCORING STRINGS 2.5 (LASS)

定番のシンフォニック・オーケストラ音源のほとんどは、各パート(音色)が「ヴァイオリン 16人」のように単独の大編成パッチで収録されていることが多いのですが、こちらのLASSは「4人×2+8人=16人」のようにパッチが区切られています。従って、大編成から小編成まで様々なシチュエーションに対応できます。その反面、パッチが増えることによってCPU負荷が大きくなっているので、PCスペック(特にメモリ)には注意が必要です。


〇Audio Modeling / SWAM Solo Woodwinds(SWAM Flute)

Audio Modeling社が販売している物理モデリング音源「SWAMシリーズ」の一つ、「SWAM Flute」です。フルート、アルトフルート、バスフルート、ピッコロといった4つのフルートセクションを収録しています。単体での購入も可能ですが、こちらの「SWAM Flute」に「Double Reeds、Clarinets、Saxophone」を加えてバンドルにした「Solo Woodwinds」がコスパもよくお勧めです。


〇Samplemodeling / Solo & Ensemble Strings

Samplemodeling社がNative Instruments社と共同開発した新技術を使用したKontakt専用の物理モデリング・ストリングス音源です。この新技術によって従来の物理モデリング音源とは一線を画すリアルさを実現しています。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの4つのソロ楽器と、ヴァイオリンI・II、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの5つのアンサンブルが収録されています。


〇SampleModeling / The Trumpet 3

SWAMシリーズで有名な「Audio Modeling」社とかつて提携関係にあった「Sample Modeling」社のKontakt専用物理モデリング・ストリングス音源です(社名は似ていますが、現在は両社の間には一切の関係がないようです)音のリアルさに定評があり、2021年現在で最も評価の高いトランペット音源の一つです。物理モデリングということもあり、容量や消費メモリ量は少ないのですが、CPU負荷が非常に高いので動作環境の確認が必須です。


〇Virharmonic / Bohemian Violin

チェコに拠点を置くメーカー「Virharmonic」のUVI専用ヴァイオリン音源です。このソフトについて特筆すべきは、バーチャルパフォーマーという機能です。これは、ノート入力に応じて自動でアーティキュレーションを決定してくれるという優れもので、何となく鍵盤を打ち込むだけでもそれなりにリアルな音にしてくれます。もちろん任意でキースイッチとMIDIコントロールを使用して演奏することも可能です。


〇SOUNDIRON / REQUIEM LIGHT SYMPHONIC CHOIR

アメリカに拠点を置くシネマティック音源開発メーカー「SOUNDIRON」のKontakt専用クワイア音源です。映画やトレーラーに使用する劇半楽曲の制作に向いています。単体での購入も可能ですが、こちらの音源を含めたSOUNDIRON製Kontakt専用音源13個をバンドルにした「Soundiron Kontakt Player Bundle」がコスパに優れているのでオススメです。


〇Performance Samples / Oceania(最新版:Oceania Ⅱ)

北カリフォルニアの作曲家「Jasper Blunk」が開発・販売しているKONTAKT専用クワイア音源です。壮大でエネルギッシュな声が特徴的で、重厚感や疾走感のある曲の制作に向いています。現在は、こちらの「Oceania」に新たに収録した52人の声を追加し、より太く、より速いフレーズに対応した「Oceania Ⅱ」が販売されています。また、フルバージョンの「Kontakt」が必要なので注意が必要です。


〇CINESAMPLES / VOXOS 2(VOXOS Epic Choirs)

アバターなどの超有名ハリウッド映画の劇半楽曲に使用された実績がある「CINESAMPLES」のKontakt専用クワイア音源です。ライザー、クラスター、シャウトなどを含む500以上のコーラスエフェクトが収録されている他、自由にフレーズを歌わせることができるフレーズビルダー機能も搭載されています。ブラックフライデーを始めとし、よく公式サイトストアで半額セールをやっているので要チェックです(公式サイトでは「VOXOS Epic Choirs」という名前で売られています)。

ドラム音源

〇Heavyocity(ヘヴィオシティー)/ Damage 2

NATIVE INSTRUMENTS KOMPLETEに収録されていたことで有名な『DAMAGE』を約10年振りに刷新したシネマティック・パーカッション音源です。攻撃的とも感じらるほど重厚感のあるパーカッションサウンドが特徴です。ちなみに、現行の「KOMPLETE13」にはこちらの「Damage 2」は収録されておらず、個別での購入が必要なので注意です。


〇Rob Papen / Raw-Kick

ハードコア、ハードスタイル、DnB制作向けのキック用ソフトシンセです。標準で即戦力級のプリセットが多数収録されていますが、かなり人気なソフトということもあり、各社からプリセットパックが販売されています。音作りに自身がない方にもオススメの音源です。


〇SonicAcademy / Kick 2

楽曲制作講座からプラグインの販売まで、音楽制作にまつわる事業を幅広く展開する「SonicAcademy」の定番のキックドラムシンセ音源です。ジャンルやアーティスト別にキックサウンドのプリセットが多数収録されており、シンセの音作りに不慣れな方でも簡単にプロ級のキックを楽曲に取り入れることができます。作曲初心者向けに講座を開いていることもあって、プラグインも初心者に使いやすいシンプルなUIになっています。

〇AUDIO EASE ( オーディオイーズ ) / Altiverb 7 XL


オランダを拠点に置くオーディオソフトウェアメーカー「AUDIO EASE」が開発・販売している業界標準レベルのコンボリューション(畳み込み演算)リバーブ・プラグインです。コンボリューション・リバーブというのは、実際の空間や機器から記録した反響、音響特性をリバーブとして機能させるサウンド・エフェクトのことで、ホールや劇場、レコーディングスタジオに始まり、大聖堂、教会、競技場、オフィス、車の中(フィアット、フォード、三菱ほか多数)などなど…多数の場における音響特性がプリセットとして収録されています。もちろん、自分でパラメータをいじって独自の音響特性を作成することも可能です。


〇Xfer Records / LFO Tool

トレモロ、オートパン、トランスゲート、サイドチェイン・コンプレッサー、ダブステップのWobbleなどを手軽に再現可能なプラグインエフェクトです。マウスでカスタマイズできるグラフからLFOLow Frequency Oscillator≒モジュレーション効果)を操作可能です。また、プリセットを多数搭載しているので、LFOの操作に精通していなくてもすぐに使い始められます。


〇AUBURN SOUNDS / GRAILLON

フランスに拠点を置く「AUBURN SOUNDS」のボイスチェンジャー・プラグインです。ボーカル用に調整されたレイテンシーの少ないピッチ・シフト機能を使ってグロウルボイスやロボットボイスを作ったり、搭載されているビットクラッシャーエフェクトを使って声以外のドラムやロボット系のサウンドメイクも可能です。


〇Glitchmachines / CATARACT

グリッチサウンドに特化したプラグインやサンプルパックを販売している「Glitchmachines」のセグメントマルチプレクサ・プラグインです。最大で同時に4つのサンプルを読み込み、LFOやフィルター、ステップシーケンサーを使って音を加工します。標準で400種のサンプルと180以上のプリセットが付属しているほか、自前のサンプルを読み込ませることも可能です。


〇Positive Grid / BIAS AMP 2.0 Elite

ギター・ベース用のアンプシミュレーターです。正面のコントロールノブだけでなく、内部のプリアンプや真空管などの部品も自由にカスタマイズできるという沼ソフトです。アンプに関する専門知識が無い方も、ToneCloudという、プロや一般ユーザーが作成したプリセットをダウンロードできる機能があるので安心です。また、「Standard・Professional・Elite」の3つのエディションが存在し、グレードが上がるに連れて使用できるモデリングアンプの種類や機能が増えていきます。半額セールがよく開催されるので、セール時に思い切ってElite版を購入するのが何だかんだで満足感が高いと思います(後から割引差額を払ってアップグレードも可能です)。


〇Native Instruments / Guitar Rig 6 PRO

Native Instruments社の総合音源バンドル「KOMPLETE 13 シリーズ(SEを除く)」に収録されているギター・ベース用アンプシミュレーター兼マルチエフェクターソフトウェアです。21個のアンプとそれにマッチする豊富なキャビネットに加え、68個のエフェクトを搭載しています。単体での購入も可能ですが、バンドルを購入した方が圧倒的にコスパが良いです。ちなみに、使えるアンプやエフェクトが制限された無料版の「Guitar Rig 6 Player」が公式サイトからダウンロード可能です。

〇二胡(型番不明)

中国の伝統的な擦弦楽器の一種です。Twitterにて二胡の写真が投稿されていましたが、型番はわかりませんでした。

おすすめの1曲

〇削除 / Imprinting

参照ツイート・動画・記事

















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