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DTM機材オタク
国内・海外ミュージシャンの使用機材情報を調査し、解説記事を執筆しています。また、作曲に役立つヒントや参考書などのレビューも行っています。
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【須田景凪 / バルーン】の使用機材を徹底解説!(28製品)

須田景凪 バルーン アイキャッチ
Loopcloud Music App from Loopmasters.com

「シャルル」という曲で一躍有名ボカロPの仲間入りを果たし、現在はシンガーソングライター「須田景凪」としても活躍するバルーン氏の使用機材についてまとめました。

筆者による各機材のレビューもございますので、併せて参考にしていただければ幸いです。

目次

PC環境

APPLE / Mac mini Intel搭載

ソース

解説

Apple が販売しているミニデスクトップPC「Mac mini」のIntelチップ搭載版です。一世代前のモデルにはなりますが、2022年1月時点ではまだ現行ラインナップに存在しています。

詳細スペック等は不明ですが、バルーンさんはプロとして活動しているため、最低でも「Core i7, RAM:32GB, 2TB SSD」ぐらいにはアップグレード・カスタマイズを施しているのではないかと思います。

ちなみに、DTM用途でMac miniの購入を考えている方は、以下のスペック表を参考にしていただければと思います。最低限以下のスペックを満たしていれば、中古モデルでも問題ありません。

DTMに必要なPCスペック
  • CPU:最新世代 Core i5 以上 / Apple M1
  • メモリ:16GB以上(生音中心なら8GBでも可)
  • ストレージ:SSD512GB以上(Fusion DriveやHDDは遅いのでオススメしません)

また2020年11月からは、アップル独自のプロセッサ(M1チップ)を搭載したMac miniが販売されていますが、Mac miniに限らずDTM用にM1チップ搭載Macを購入する際は、使いたいサードパーティ製プラグインがM1チップに対応しているかどうかの確認が必須です。

Apple / Macbook pro 15-inch 2016~2019

ソース

Thunderbolt 3(USB-C)ポート以外のインターフェイスが搭載されていないことから、2016年~2019年のいずれかのモデルであることがわかります。

解説

Appleがかつて販売していたクリエイター向けノートパソコンです。

上記の画像だけではスペックの判断ができないため、ここでは一般的にDTMをする際に必要とされているスペックを記すにとどめます。

DTMに必要なPCスペック
  • CPU:最新世代 Core i5 以上 / Apple M1
  • メモリ:16GB以上(生音中心なら8GBでも可)
  • ストレージ:SSD512GB以上(Fusion DriveやHDDは遅いのでオススメしません)

HHKB / Type-S 雪 + PD-KB400KT01

ソース

解説

株式会社PFUが販売しているコンピューターキーボード「Happy Hacking Keyboard」の、フラッグシップモデル「Type-S」の25周年記念限定カラーモデルです。

この「雪」カラーは国内2,500 台限定で生産されましたが、既に完売しているため現在は手に入りません。2022年1月時点で購入できるのは、通常カラーラインナップの「白 / 墨」のみとなっています。

本製品は、電極が接することなく一定レベルに近づけば回路が接続されてキー押下を認識する仕組みである「静電容量無接点方式スイッチ」を採用している高級キーボードです(東プレのOEM)。

この仕組みには物理的な接点が無いため、チャタリング(接点不良によって2重入力が起こる不具合)が構造上起こらないという利点があります。その高い信頼性から企業や医療現場等で業務用キーボードとしても使用されています。

また、須田さんは、本製品に別売りの純正カラーキートップ「PD-KB400KT01(PFU製)」を取り付けているようです。

DAW

Steinberg / Cubase

ソース

Cubaseのプロジェクト画面が映っています。

解説

オーディオインターフェイス

RME / Fireface UFX II

ソース

解説

ドイツのオーディオインターフェイスメーカー「RME」の、30in/30out、24bit/192khz、USB2.0(3.0互換)接続対応オーディオインターフェイスです。

最上級モデル「UFX+」と同等の機能を搭載しつつも、MADI端子及びUSB3.0 / Thunderbolt端子を廃止することで価格を抑え、よりコストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。

Thunderbolt端子があるなら「UFX+」を買ったほうがいい?

Thunderbolt端子を搭載しているPCをお使いの方は「UFX+を買ったほうがいいのかな」と感じるかもしれませんが、RME製品の国内正規代理店「Synthax JP」のHPには以下のような記載があります。

実は、規格に厳格に設計・製造されたオーディオ・インターフェイスでは、USB3やThunderboltはレイテンシーや音質には何ら影響を与えません。オーディオ・インターフェイスがUSB3/Thunderboltを採用する唯一のメリットは、多チャンネルを扱えるその広い帯域にあります。

https://synthax.jp/fireface-ufx-plus.html

つまりは、MADI端子を使わないという方は「UFX II」を買って問題ないということです。

ただ例外として、Macbook Pro等のThunderbolt端子”しか”搭載していないPCをお使いの方は、Thunderbolt接続に対応したオーディオインターフェイスの購入をお勧めいたします(USBハブを介してのオーディオインターフェイスの接続は推奨されていないため)。

RME / ARC USB

ソース

解説

RMEのFireface(Babyface)シリーズ並びにHDSP(e)シリーズに付属するデジタルミキサー・ソフトウェア「TotalMix FX」の、専用リモートコントローラーです。

本製品を導入すれば、マウスではやりにくいミキサーノブの微調整や、ミュートや入出力切り替え等のコマンドを作業を簡単に操作できるようになります。

また、搭載されている15個のボタンには、36以上のコマンドを自由にアサイン可能です。

ヘッドフォン・スピーカー

SONY / MDR-CD900ST

ソース

解説

1989年に発売されてから現在に至るまで、モニターヘッドホン界の覇権を取り続けている超定番モニターヘッドホンです。

原音が非常に高い解像度で出力され、定位もはっきり聴き分けることができます。プロがこぞって使う理由も納得の一品です。

しかし、音の良さには文句の付け所がありませんが、着用感には少しだけ難ありです。

モニターヘッドホンとしての性能を重視した結果、側圧が強めかつイヤーパッドが薄いため、個人差はありますが1~2時間ほど着用すると頭が痛くなってきます。

使っていて頭が痛いという人は、サードパーティ製のイヤーパッドに交換したり、都度都度休憩するといった工夫が必要かもしれません。

Ultimate Ears / カスタムIEM

ソース

https://www.instagram.com/p/CXhamvbhq29/

解説

アメリカの世界的なインイヤーモニター製造企業「アルティメット・イヤーズ」の製品です。

須田さんが使っているモデルは不明ですが、本ブランドには「UE5Pro(¥67,800)」から「UE LIVE(¥279,800)」までの計7モデルがラインナップされています(2022年1月現在)。

アルティメットイヤーズの製品はオーダーメイドとなっており、各仕様からロゴに至るまで自由にカスタム可能です。

オーダーには耳型(インプレッション)が必要ですが、「e☆イヤホン秋葉原店オーダーメイド館」を始めとした提携店では耳型の採取からオーダーまで行えるので、近場の方はお店に足を運ぶことをお勧めいたします。

近くに提携店がないという方は、補聴器専門店などで耳型を採取し、そのデータをオンラインで送ってオーダーすることも可能です。

ADAM AUDIO / A7X

ソース

かなり見にくいのですが、「①緑色のパワーランプがセンター位置で光っている、②ツィーターのデザインが長方形」という2つの特徴から、ADAM AUDIOの「A7X」である可能性が高いです。

解説

ドイツの音響機器メーカー「ADAM Audio」の定番シリーズ「AX シリーズ」の、7インチ・2wayモニタースピーカーです。

AXシリーズの他のすべてのモデルと同様、50khzまでをカバーするADAM独自のX-ARTツイーターが搭載されています。

そして、2.5kHz以下の帯域は、1.5インチのボイスコイルと強力な100WのPWMアンプによって駆動する7インチのウーファーが再生します。

この音響特性によって、ミックスにおける微妙な変化や最終的な仕上がりを非常に鮮明かつ率直にモニタリングすることが可能です。

マイク

NEUMANN / U87Ai

ソース

解説

レコーディングスタジオには必ずと言っていいほど置いてある、世界中で大定番のハイエンド・コンデンサーマイクです。

低域から中音域にかけた太いサウンドと、耳がキンキンならないよう調整されつつも抜けの良い高音域を併せ持ったバランスの良さが特徴的です。

ボーカルだけでなくアコギやピアノ等の楽器の録音にも最適で、どんな場面でも高いパフォーマンスを発揮する万能マイクとして名を馳せています。

NEUMANN / M149 Tube

ソース

解説

ボーカルの録音に最適な真空管コンデンサーマイクです。NEUMANN製品の中では復刻モデルや限定モデルを除けば、フラッグシップに位置しています。

U87aiと並んで、レコーディングスタジオに設置されていることが多いモデルです。

9つの指向性を切り替えできるので、ボーカル録音だけでなく様々な楽器の録音にも対応しています。値段に相応しいサウンドの良さと汎用性の高さを兼ね備えたモデルです。

NEUMANN / TLM102 NICKEL

ソース

解説

ハイエンド音響機器メーカー「ノイマン」の、スッキリとしたサウンドが特徴の単一指向性コンデンサーマイクです。

グリル内にポップスクリーンを内蔵しており、ポップノイズを抑制してくれます。

144dBもの最大入力音圧レベルを活かして、ナレーションやボーカルはもちろんドラムなどの楽器にも適しています。

TONEFLEAK / T47

ソース

解説

真空管ビンテージ機材専門家のSUGARSPECTOR氏が、「NEUMANN U47」を再設計して作成したコンデンサーマイクです。

日本のトップエンジニアに愛用者が多く、プロが使用するレコーディングスタジオに設置されていることも多いようです。

ちなみに、オリジナルのU47は1947年に誕生し、その後1959年に製品化されてから1964年まで製造されていました。

1969年には復刻版として、真空管ではなくソリッドステート回路を使用した「U47 FET」が販売開始となり、1986年で一旦生産終了となった後、2014年に生産が再開されました。

JZ MICROPHONES / Pop Filter

ソース

解説

2007年にラトビアのリガで設立されたマイクメーカー「JZ MICROPHONES」のポップフィルターです。

独特な波紋型デザインの金属製メッシュにより、高音域を綺麗に保ちつつ、ポップノイズをかなり低減してくれると評判です。

STEDMAN / PROSCREEN 101

ソース

解説

ポップガードで有名なアメリカのSTEDMAN社から販売されている定番のポップガードです。

安いポップガードと違って布製ではなく金属製なので、より空気を逃がしやすくノイズ軽減性能が高いと評判です。

ギター・ベース

Taylor Guitars / 712ce

ソース

解説

カリフォルニアのギターメーカー「Taylor Guitars」のハイエンド・エレクトリックアコースティックギターです。

バンドサウンドの中でも存在感を発揮できるパワフルなサウンドと大きなヘッドルームが特徴です。

Fender Custom Shop / Master Built Series 1958 Telecaster Relic by Paul Waller

【デジマート】楽器と音楽機材専門...
Fender Custom Shop/Master Built Series 1958 Telecaster Relic by Paul Waller (BLD/M)/中古/¥750000... ブロンド系/UNDERNEATH アンダーニース//アノダイズドガードが渋い!マスター・ビルド・テレキャスター

ソース

解説

フェンダー・カスタム・ショップ (Fender Custom Shop) のマスタービルダー「ポール・ウォーラー」氏が手掛けたテレキャスターです。

本モデルは、木材やパーツの選定から組み立て加工までの全行程が一人の手によってなされる「マスタービルト」シリーズに属しており、プロにも愛用者が多いことで知られています。

例えば国内では「Char」氏が、ポールウォーラー制作のギターを使っていることで知られています。

ピアノ・シンセサイザー

KORG / microKORG S MK-1S

ソース

解説

世界的に定番となったアナログモデリングシンセ「microkorg」の後継モデルです。「microkorg」の機能は全て引き継いた上で、様々な新機能が追加されています。

一番の目玉追加機能は、2+1スピーカー・システムが搭載されたことではないでしょうか。これにより、電源やPAの無い環境でも本格的な演奏が可能となりました。

他にも、メモリ容量を倍にしたことで、64種類の新しいプリセットサウンドに加え、自分で作成したサウンドを保存できるユーザーエリアが新たに64個されている等、機能面もかなり強化されています。

CASIO / UK-01(生産完了)

ソース

解説

CASIOのベストセラー・キーボード「SA-46」の限定カラーモデルです。60年代のイギリスがテーマになっており、ボディや鍵盤の色の他にも、ガイド文字がすべて英字になっているといった変更が施されています。

機能はSA-46と変わりません。32ミニ鍵盤、100種のサウンドプリセット、5種類のドラムパッド、楽譜付きソングバング10曲を搭載しています。

ちなみにSA-46を含め、本機は2021年秋頃に生産終了がアナウンスされました。在庫がなくなり次第手に入らなくなるため、お求めの方はなるべくお早めに。

YAMAHA / CP88 88鍵盤ステージピアノ

ソース

解説

YAMAHAがこれまでに培ってきた技術を総結集して開発した、ハイエンド・ステージピアノです。

CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアルといった、世界的に評価の高いYAMAHA製グランドピアノの音色を始めとし、全部で127種類の音色を内蔵しています。

鍵盤については、同音連打にも対応するトリプルセンサー付きの木製象牙調鍵盤(NW-GH3鍵盤)を88鍵盤搭載し、本物のグランドピアノと遜色ないタッチ感を実現しています。

また、USB端子及びMIDI端子を含めた豊富なインターフェースを搭載しているため、ステージピアノとしてだけでなく、MIDIキーボードとして使うこともできます。

プロセッサー

マイクプリアンプ

UNIVERSAL AUDIO / 6176

ソース

解説

UNIVERSAL AUDIO社の創設者であるビル・パトナムが開発した伝説的チャンネルストリップ「UA610」の真空管マイクプリ部分と、はたまた伝説と名高いコンプレッサー「1176LN」を、現代の技術で再現かつ融合させて生まれたチャンネルストリップです。

ヴァン・ヘイレンを始めとした数多くの世界的アーティストが好んだオリジナル機のサウンドが忠実に再現されており、現代のレコーディングスタジオでは定番の機材となっています。

UNIVERSAL AUDIO / 710 TWIN-FINITY

ソース

解説

温かみのある真空管のサウンドとクリアで歯切れの良いソリッドステートのサウンドの両方が得られるマイクプリアンプです。

中央下部に搭載されている「TRANS-TUBE」ノブを調整することで、無段階で両サウンドをブレンドすることが可能です。

片側に回し切れば、100%真空管 / ソリッドステート・マイクプリアンプとしても機能します。

使うマイクや楽器の種類、はたまたボーカルの声質に応じて柔軟にサウンドを調整できる、非常に汎用性の高いマイクプリアンプです。

ソフトウェア音源

マルチインストゥルメント

Native Instruments / KOMPLETE 13 ULTIMATE Collector’s Edition

ソース

下記動画中に、KOMPLETEバンドルに収録されているシンセ音源「MONARK」のUIが表示されています。

バージョンやエディションに関する情報は見つかりませんでしたが、プロの方は最上位エディション「ULTIMATE Collector’s Edition」を所有しているケースが多いです。

解説

音楽制作に必要なあらゆるサウンドを全て備えた業界標準の総合音源です。このバンドルとDAWだけで曲を作っているプロもいるほどです。

収録されている音源やエフェクトの数によってグレードが分けられているので、予算に合わせて選ぶとよいでしょう(後から上位版へアップグレードが可能です)。

ちなみに「ULTIMATE Collector’s Edition」には、122個のインストゥルメント&エフェクトに、73種類のExpansions(サンプルパック)という、合計で115,000以上のサウンドが収録されています。

ボーカロイド

GYNOID / VOCALOID4 Library v4 flower 単体版

ソース

「シャルル」を始めとした複数の楽曲で使用が確認できます。

解説

ロックに特化したパワフルな声が特徴の「VOCALOID4」用歌声ライブラリです。

声優は非公表ですが、中性的な声色が特徴的で、少年のように伸びる中〜高音域と、憂いを帯びた切ない低音域を兼ね備えています。

使用するには「VOCALOID 5」もしくはクリプトン製の歌声ライブラリに付属する「Piapro Studio」が必要です。本ソフト単体では使用できないのでご注意ください。

INTERNET / VOCALOID4 Library Megpoid V4

ソース

「造形街」などの活動初期の楽曲で使われています。

解説

日本の音楽制作ソフト開発会社「INTERNET(インターネット)」から販売されている、声優・歌手の「中島愛」さんの音声を基に作成された「VOCALOID4」音源です。

クリプトン社のライブラリと違って単体購入では使用できず、別途クリプトン社製品に付属する「Piapro Studio」か、YAMAHA公式サイトで販売されている「VOCALOID 5」が必要です。

CRYPTON / 初音ミク V4X

ソース

「キササゲ」などの活動初期の楽曲で「初音ミク」が使われています。

解説

声優「藤田咲」さんの声を元に作成された超有名ボカロライブラリ「初音ミク」の最新バージョンです。日本語音声だけの無印版と、英語音声も同梱されたバンドル版の2種類が販売されています。

5つの声質と英語ライブラリで構成される計6つの音声ライブラリーと、細やかな声の表情付けや、吐息の抜き方の設定、子音の補強が可能な「E.V.E.C.機能」を搭載しており、ジャンルごとに適した歌声を作ることができます。

付属のボーカルエディターソフト「Piapro Studio」はDAWのプラグイン(VST/AU対応)として起動することができるので、非常にシームレスな作業が可能です。

その他

LP / LP1-5 フレクサトーン

ソース

解説

1964年にアメリカで設立された、世界的に有名なドラム・パーカッションのメーカー「LP(ラテンパーカッション)」社の、フレクサトーンです。

アニメやドラマの効果音としてよく使われているため、音だけは聞いたことがある方も多いかと思われます。

手首を振ることにより金属の球が金属板に叩きつけられると音が出ますが、金属板を指で曲げることにより音程を変化させることもできます。

おすすめの1曲

〇【初音ミク】アルコーブ【オリジナル曲】

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須田景凪 バルーン アイキャッチ

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