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DTM機材オタク
国内・海外ミュージシャンの使用機材情報を調査し、解説記事を執筆しています。また、作曲に役立つヒントや参考書などのレビューも行っています。
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【sumika】使用機材・解説

sumika アイキャッチ
Loopcloud Music App from Loopmasters.com

「Lovers」や「フィクション」などの曲で有名なロックバンド「sumika」のメンバーの使用機材をまとめました。筆者による各機材のレビューもございますので、併せて参考にしていただければ幸いです。

目次

使用機材・解説

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

本誌内にてホームスタジオの写真が掲載されており、そこにPCも写っています。

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

本誌でボーカルの片岡さんが、自分の使っているDAWに言及しています。

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

片岡さんは3つのオーディオインターフェイスを併用しているそうで、各機種の型番と使い方について説明されています。

片岡健太

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

ホームスタジオに設置しているモニタースピーカーが写真付きで紹介されています。

片岡健太

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

自宅で使用している5つのマイクと2つのマイクプリアンプについて言及しています。


所有者不明(バンド共用?)

〇TC-HELICON / VoiceLive Play ボーカル用エフェクター

簡単操作でプロのようなボーカル・エフェクトを使える本格派ハーモニー&マルチエフェクト・プロセッサーです。ジャンルボタンを使うことによって235種類のプリセットから好みのエフェクトを簡単に選ぶことができるので、初心者にもお勧めできます。


〇SENNHEISER / E904 ドラム・パーカッション用

プロの現場でのレコーディングにも使われているコンパクトなドラム用マイクです。クランプでリムに引っ掛けることにより、柔軟かつ目立たない設置が可能です。


〇SENNHEISER / E901 バウンダリーマイク

音の輪郭を失わずに明瞭なサウンドで収音可能なバウンダリー・コンデンサーマイク(壁・床・机などに直接設置して用いる、平らな形状のマイクロホン)です。指向性が広いため、バスドラムの音を拾うのに最適ですが、楽器演奏以外(会議など)の場面にも向いています。


〇SHURE / SM57


アメリカの音響機器メーカー「SHURE」が販売している楽器録音用の超定番ダイナミックマイクです。高音域の抜けが良いため、会議やスピーチ用のマイクとして使われることも多いです。


〇audio technica / AE3000 コンデンサーマイク

ギター、スネア、タムを始めとする様々な楽器の収音に適したコンデンサーマイクです。新開発の24.3φの大口径ダイアフラムを搭載し、高感度で大音圧の近接収音に強く、打楽器のうなりまでも鮮烈に描写することができます。


〇LEWITT / DTP340TT

タムの収音に最適なダイナミックマイクです。スーパーカーディオイドという、環境ノイズや近くの楽器などからの遮音性が高いタイプの単一指向性を採用しており、フィードバックが発生しにくいというメリットがあります。


〇LEWITT / MTP440

スネアドラム、管楽器、アンプに合わせて最適化された楽器用ダイナミックマイクです。中でも特にスネアのマイキングに最適とされています。


〇LEWITT / LCT340

アコースティック楽器、パーカッションの収音に最適なペンシルタイプのコンデンサーマイクです。現在は生産完了品となっており、中古で6万円ほどで流通しています。

片岡健太

〇Fender / American Acoustasonic™ Jazzmaster Tungsten

アコースティックギターとエレキギターを融合させた次世代型ギターシリーズ「American Acoustasonic」のジャズマスターモデルです。このシリーズのイメージとしては、従来のエレアコをもう少しだけエレキギター側に寄せたものだと思えばOKです。


〇Gibson / J-50

50年代の名器と呼ばれているGIBSONの大人気のアコースティックギターです。2021年6月3日時点では既に生産完了品となっていますが、長年生産されていたことや2017年に限定復刻生産されたこともあり、中古市場には割と出回っています。


〇Psychederhythm / Psychocaster Custom

東京恵比寿に拠点を置くギター・ベースクラフトメーカー「Psychederhythm」のオーダーメイドギターです。ジャズマスターのような形状をしています。


黒田隼之介

〇Fender / Mustang

赤色のムスタングを使っている様です。現行ラインナップには赤色のムスタングはないので恐らくビンテージものだと思います。


〇Gibson / ES-335

1958年にGIBSONから発売された、世界で最初のセミアコースティックギターです。現行ラインナップにも存在しているため、今でも新品で手に入れることが可能です。黒田さんが所有しているのはサンバーストカラーです。


〇Gibson ES-175

GIBSONの有名なフルアコースティックエレキギターです。1949年の登場から68年間もの間生産されていましたが、2019年にギブソンのラインナップから削除されました。年代別によって価格が大幅に異なるため、欲しい方は中古市場をよく調べることをお勧めいたします。

片岡健太

〇FENDER / Hot Rod Deville 410

Fenderが展開する「HOT RODシリーズ」の中でも随一のパワフル感が特徴のギター用コンボアンプです。10インチスピーカーを4つ搭載し、低音から高音まで広がりのあるサウンドが得られます。また、CLEAN/DRIVE/MORE DRIVEの3chを搭載しているため、幅広いサウンドメイキングにも対応しています。


〇FREE THE TONE / ARC-53M AUDIO ROUTING CONTROLLER

定番のスイッチャ―として評価されていた同社の「ARC-3」を小型化したモデルです。ギターやベース、エフェクターやアンプが持つ音を最大限に生かすことができる「HTS(Holistic Tonal Solution)サーキット」という回路を搭載しており、複数台のエフェクターを使用していて音痩せが気になる方には特におすすめです。


FULLTONE / OCD

こちらもお揃いですね。OCD生産時期によって音が多少異なるらしく、黒田さんはVer1.4とVer.1.7のOCDを使用している様です。ちなみに一番高値がついているのは初代Ver1.1だそうです。


〇MXR / CSP027 Timmy Overdrive

トランスペアレント系オーバードライブの先駆けとなったペダル「Timmy Overdrive」を制作したペダル・ビルダーPaul Cochrane氏とMXRのコラボレーションによって完成した、ミニサイズの「Timmy Overdrive」です。オリジナル(紫色)のペダルは現在入手不可となっています。


〇VAHLBRUCH ( ファールブルーフ ) / Jewel Drive

このジュエルドライブは、100%アナログ回路によって作られているドイツ製ハンドメイド2チャンネルオーバードライブです。本物のチューブアンプから出音される輝くようなクリーントーンから、適度に歪ませたクランチトーンまでをカバーするエフェクターです。


〇CREATION AUDIO LABS / MK.4.23

原音を劣化させること無く、ノイズレスに最大+24dBのクリーン・ブーストを得られることで人気のバッファーブースターです。スイッチとノブ一つという超シンプルな操作性も人気の理由の一つです。


KORG / PB-CS Pitchblack Custom Black

チューナーもお揃いです。


KORG / Pitchblack mini PB-MINI-WH ペダルチューナー

チューナーとしての優れた性能はそのままに、ボディを最小化した人気ペダルチューナー「Pitchblack mini」のホワイトカラーモデルです。狭いエフェクト・ボードの中にも気軽にセットすることができ、電池駆動にも対応しています。上記の「PB-CS Pitchblack Custom Black」よりもコンパクトかつ軽量になっています。


L.R.Baggs / Para Acoustic D.I. アコギ用ダイレクトボックス

ギター用ピックアップ・プリアンプを手掛けるアメリカのメーカー「L.R.BAGGS」から販売されている超定番エレアコ用プリアンプ/DIです。ナチュラルに太いサウンド、立体感が得られることから、アコギ弾きの方にとっては必携です。


〇CUSTOM AUDIO JAPAN / Tap Box

エフェクターのディレイタイムや、モジュレーションのスピードをテンポに合わせる「タップ・テンポ」機能などを始めとしたエフェクターのパラメーターをリモートでコントロールするためのアンラッチ型スイッチです。非常にコンパクトであるため、スペースに限りがあるペダルボードにも気軽に組み込むことができます。


〇LINE6 / Echo Park

現在は生産終了しているLINE6のディレイエフェクターです。モデルスイッチを操作することによって3種類のバーチャル回路(TAPE / DIGITAL / ANALOG)を切り替えることができます。また、ペダルを浅く踏むことでタップテンポをコントロールできる機能も搭載しています。


LINE6 / Liqua Flange

こちらも現在は生産終了しているLINE6のフランジャー・エフェクターです。3つのサウンドと11種類の波形を組み合わせることで多彩なサウンドを出力可能です。


黒田隼之介

〇PROVIDENCE / PEC-2

プロのギタリストに使用者が多くて有名なエフェクト・コントロールシステムです。最大で8つのエフェクターを接続可能かつ、8ループのON/OFF動作を84個(7プログラム×12バンク)までメモリーができるという優れものです。視覚的にもどこを踏めばどうなるかがわかりやすく、直感的に操作することができます。


〇LINE6 / M9


LINE6が販売しているコンパクトなマルチエフェクターです。100種類以上のエフェクトの中から最大3つを同時に使用することができるほか、24種類のエフェクト配列、28秒のルーパー機能を内蔵しています。小さな筐体からは考えられないほどの機能を搭載しています。


〇KORG / PB-CS Pitchblack Custom Black

暗いステージでも見やすい縦型3Dビジュアル・メーターを採用したストンプ・タイプのギター・ベース用チューナーです。音質の劣化を防ぐトゥルー・バイパス仕様を採用しているため、安心してボードに組み込むことが可能です。


〇FULLTONE / OBSESSIVE COMPULSIVE DRIVE

FULLTONEは1991年にギタリストのマイケルフューラーによって設立されたギターエフェクター・ブランドで、一つ一つハンドメイドで製作されています。こちらのOBSESSIVE COMPULSIVE DRIVE(OCD)はFULLTONEの中でも非常に人気のオーバードライブ・ペダルで、滑らかな歪みが特徴的です。


〇AREA51 / VINTAGE ITALIAN WAH with Buffer

VINTAGE ITALIAN WAH with Bufferは、レコードから聴くことのできる本当のビンテージトーンを求めて開発されたワウペダルです。ON/OFFを切替可能なバッファ回路を内部に搭載しているため、ファズペダルなどとの同時使用時にも抜群のパフォーマンスを発揮します。


〇BOSS / OD-1X

Multi-Dimensional Processing(多次元的信号処理)という最先端技術を搭載したことにより、透明感のあるクリアなコードサウンドと太く芯のあるリードサウンドの両立を可能にした次世代型のドライブエフェクターです。


〇Marshall / JCM900 4100

JCM900 4100は、2チャンネルそれぞれに独立したゲインコントロールとリバーブを搭載した、JCM800の進化系モデルです。スタジアムクラスにも対応するラウドなサウンドで、ステージ上での存在感が際立ちます。JCM2000と並んでスタジオによく置いてある定番アンプです。


〇KLON / KTR

生産終了後に多くのプロミュージシャンの間で人気となったことからプレミアがついていた伝説のオーバードライブ「KLON / CENTAUR(ケンタウルス)」の後継モデルです。2012年に36000円ほどで販売が開始したのですが、現在はこちらの後継種ですら中々手に入らないという人気ぶりです。ちなみにオリジナル(CENTAUR)の方は中古で13万円ほどします。


〇CROWTHER AUDIO / Hot Cake

シングルP.Uのギターと相性が良く、90年代からハイエンド・オーバードライブの定番として愛されてきたモデルです。ただでさえ希少なHOT CAKEの中でもMID LIFT Switchが搭載されている1990年代の希少モデルで、かつLEDを高輝度の青色、スイッチをトゥルーバイパスへ改造したものだそうです。


所有者不明(バンドで共用?)

〇BOSS/ FS-5L

アンプのチャンネルを切り替えたり、エフェクターのON/OFFをコントロールするための定番ラッチ型フットコントローラーです。ラッチ型というのは踏むたびに出力経路が切り替わるタイプを指します。ちなみに、踏んでいる間だけ経路が変わるタイプはアンラッチ型と呼ばれ、同じBOSSから「FS-5U」という名前で販売されています。


BOSS/ FS-5U

これがそのアンラッチバージョンです。FS-5LとFS-5Uを両方所有しているようですが、現在は「FS-6」というラッチ・アンラッチの切り替えが可能なデュアルフットスイッチが販売されているので、こちらを購入するのもありです。一つ注意点としましては、FS-5は電源がなくても作動しますが、FS-6は別途電源供給が必要です。


〇BOSS ( ボス ) / FS-6 デュアル・フットスイッチ

小川 貴之(Keyboard)

〇NORD ( ノード ) / NORD GRAND ステージピアノ


1983年にスウェーデンのストックホルムでHans Nordelius氏によって設立されたシンセサイザー・メーカー「NOAD」が展開する「NORDシリーズ」の最新フラッグシップステージピアノです。88鍵のグランドハンマー鍵盤仕様で、有機ELディスプレイ(OLED)を搭載するなど最新技術がてんこ盛りのハイエンドキーボードです。


〇KORG ( コルグ ) / KRONOS2-88LS 88鍵キーボードシンセサイザー

KORGのフラッグシップ・デジタルシンセサイザー「KRONOS」のライト・タッチLS鍵盤モデルです。グリッサンドやシンセの細かい速弾きフレーズも楽に弾くことができます。また、本体重量が通常モデルの「KRONOS2-88」よりも6.3kgも軽くなっています。


〇ROLAND ( ローランド ) / RD-2000 ステージピアノ

Rolandのフラッグシップ・ステージピアノです。2つの独立したサウンド・エンジン、プレミアム・アクションタッチ、そして高度なコントロール機能を融合して誕生した、次世代の88鍵ステージピアノです。


HAMMOND ( ハモンド ) / SK1

携帯性に優れているライブパフォーマンスに特化したステージキーボードです(2021年6月3日時点で既に生産終了)。ハモンドオルガンらしい独立したオルガンセクションと、ピアノなどのエクストラボイスセクションといったレイヤー可能な2系統の音源を搭載しています。ジャズやロックなど、バンドの中で必要とされる鍵盤楽器(エレキ/アコースティック)のサウンドを網羅している万能キーボードです。

片岡健太

〇サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

ホームスタジオに設置しているMIDIキーボードが写真付きで紹介されています。

片岡健太

〇FREE THE TONE / JB-41S JUNCTION BOX

国産メーカー「FREE THE TONE」が販売しているジャンクションボックスです。エフェクターボード内で複雑化しがちな配線をシンプルにし、準備時間の短縮やケーブル及びプラグの寿命を長引かせることができます。


〇FREE THE TONE / PT-1D POWER DISTRIBUTOR with DC POWER SUPPLY

筺体に航空機の部品に使用される国産のアルミニウム合金を使用しており、強度を保ちながら軽量化を実現しているパワーディストリビューターです。ノイズフィルターとショートプロテクション回路が搭載されているため、複数のエフェクターを使用しているギタリストには必携の一品です。


黒田隼之介

〇FREE THE TONE / JB-41S

バンド内でお揃いのジャンクションボックスを使っているようです。


〇FREE THE TONE / PT-1D

こちらもお揃いですね。sumikaは「FREE THE TONE」推しのようです。


所有者不明(共用?)

〇RADIAL / J48

カナダ、バンクーバーを拠点とする音響機器メーカー「
Radial(ラジアル)」のアクティブDIボックスです。ポール・マッカートニーが使用していたことで有名です。他のDIと比べて優れている点としては、搭載されているスイッチング・パワーサプライによって48Vファントム電源をDC/DC変換することができるということです。これにより、広いヘッドルームと低歪みを実現しています。


〇RADIAL / J48ST

J48のステレオ版です。

〇ドラム音源4種 サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

本誌内でデモ音源の制作及び打ち込みのドラム音に使っている4つの総合ドラム音源に言及しています。

〇アンプシミュレーター4種 サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

本誌にて、片岡さんがギター録音の際に使用するアンプシミュレーター2種と、ベースの録音に使用するアンプシミュレーターを2種の計4つのギター・ベース用プラグインを紹介しています。


〇ボーカルエフェクト3種 サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

自宅でのボーカル録音時に使用している3つのプラグインソフトウェアに言及しています。


〇リバーブ サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

アルバム「AMUSIC」に収録されている「Traveling」で使ったリバーブプラグインに言及しています。

〇ハードウェアドラムサンプラー サウンド&レコーディング・マガジン 2021年5月号

自宅での楽曲制作時に使用しているスタンドアローン型のハードウェアドラムサンプラーが写真付きで紹介されています。

ドラム担当の荒井 智之さんは、シンバルをBosphorus(ボスフォラス)社、ドラムキットをLUDWIG(ラディック)社のものでほぼ統一している様です。Bosphorus(ボスフォラス)社は1996年に設立されたトルコのシンバルメーカーです。機械製造が当たり前になっている現代社会において、未だに職人の腕によるハンドクラフト製法にこだわり続けていることから、その品質をプロのドラマーから高く評価されています。また、LUDWIG(ラディック)は1909年にシカゴで創設された世界的に有名なドラム・パーカッションメーカーです。


〇Bosphorus / Traditional Series Hihat Dark 14”pair

〇Bosphorus / Traditional Series MEDIUM THIN CRASH 16″


〇Bosphorus / Traditional Series MEDIUM THIN CRASH 18″


〇Bosphorus / Traditional Series MEDIUM THIN RIDE 20″


〇Bosphorus / Samba Series CHINA 18″


〇LUDWIG / LM402

ジャンルを問わない癖のないサウンドが特徴で、スネアの王道モデルとして広く親しまれています。荒井さんは70年代製のビンテージLM402を使用しているそうです。


〇LUDWIG / LX614BO


14″x6.5″サイズのセミハードスネアドラムバッグです。


〇MEINL ( マイネル ) / MDR-BK

160 x 200cmのドラムマットです。裏面は滑りにくいゴム製、表面はバスドラムのスパーが滑りにくいカーペット状の表地を採用しています。折り畳んで付属の収納バッグに入れて持ち運びが可能です。


〇TAMA / HT730B

TAMAは世界を代表する日本のドラムメーカーがかつて販売していた、エルゴライダー・ドラムスローン(チェア)です。現在は生産終了となっており、手に入れるのは難しくなっております。

タムタム、フロアタム、バスドラムはLUDWIGの「Legacy Classic Series」で統一している様ですが、一般向けに販売しているサイトを見つけられなかったので軽く触れるだけに留めます。

おすすめの1曲

〇sumika / Shake & Shake

参照ツイート・動画・記事

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