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【Vaundy】使用機材・解説(21製品)

「東京フラッシュ」など、多数の人気曲を持つ新進気鋭の若手アーティスト「Vaundy」氏の使用機材についてまとめました。

筆者による各機材の解説もございますので、併せて参考にしていただければ幸いです。

目次

PC環境

Apple / iMac Pro

詳細情報

情報源

以下のインタビュー記事に、27インチのiMac Proを使っているとの記述があります。Vaundyとして活動開始した2019年からずっと使っているそうです。

説明

2017年12月14日〜2021年3月20日までAppleが販売していた、プロ向けのディスプレイ一体型デスクトップPCです。フラッグシップ機である「Mac Pro」に準拠したハイスペック仕様で、クリエイターを中心に使用者が多かったようです。

最低構成でも「CPU:Intel Xeon W-2140B、RAM:32GB、SSD:1TB、GPU: Radeon Pro VEGA 56(8GB) 」というハイスペック仕様であり、価格は55万8,800円からの販売でした。

プロでもない限りはここまでのスペックは必要なく(というかプロでもiMacやMacbook Proを使っている人も多いです)、一般的には以下のスペックがあれば十分にDTMが可能と言われています。

DTMに必要なPCスペック
  • CPU:最新世代 Core i5 / Ryzen 5 / Apple M1以上
  • メモリ:16GB以上(生音中心なら8GBでも可)
  • ストレージ:SSD512GB以上(サブストレージとしてならHDDもあり)

Apple / MacBook Pro (15-inch, 2019)

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。ツイート時期からして、2019年5月21日に発売された MacBook Pro (15-inch, 2019) だとわかります(16インチモデルは2019年11月13日発売)。

説明

Apple が展開しているクリエイター向けノートパソコンシリーズ「MacBook Pro」の15インチモデルです。15インチの筐体サイズ、並びにバタフライ構造キーボードを採用した最後のモデルでもあります。

DTMに必要なPCスペック
  • CPU:最新世代 Core i5 / Ryzen 5 / Apple M1以上
  • メモリ:16GB以上(生音中心なら8GBでも可)
  • ストレージ:SSD512GB以上(サブストレージとしてならHDDもあり)

DAW

Steinberg / Cubase

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真を見ると、MacBook Pro のディスプレイに Cubase のプロジェクト画面が画面が写っているのが確認できます。

説明

国内トップシェアを誇る大人気DAWです。豊富な作曲支援機能やボーカロイドソフトとの相性が良いことで知られています。

詳しくは以下の記事で解説しています。

オーディオインターフェイス

Universal Audio / Apollo x6

Thunderbolt 3 Audio Interface by Universal Audio
詳細情報

情報源

Vaundyさんと彼の自宅スタジオを撮影したAppleのCMに、Apollo x インターフェースが映っています。Apollo x6/x8/x8p の3機種は正面のデザインが全く一緒なため、以下の動画だけでは判別不可能です。

ただ、開発元の Universal Audio 社によれば、x6 はDTMユーザーに最適なスペックを有していると説明されています。従って、Vaundy氏が所有しているのは Apollo x6 の可能性が高いです。

説明

Universal Audio より2018年9月7日に発売された Thunderbolt 3 オーディオインターフェースです。同社が展開しているハイエンド・オーディオI/Fシリーズ「第3世代 Apollo X」の一つでもあります。

入出力は16in/22outで、6基のDSPチップと2基のUnisonマイクプリアンプを搭載しており、主にDTMユーザーを対象としたスペックとなっています。

ちなみに「Apollo X」シリーズには「Twin X(DUO/QUAD)・X4・X6・X8・X8p・X161X6以降はラックタイプ」の全7製品がラインナップされていますが、これらの違いは、内蔵DSP、入出力端子並びにUnison対応マイクプリアンプの数(x16のみUnison機能非対応)とサラウンドシステムの仕様のみで、その他の主な仕様(AD/DAコンバーターなど)は一緒です。従って「Twin Xはラックタイプと比べて音質が劣る」ということはありません。

また、2020年11月27日からは現行の「Heritage Edition」が販売されていますが、こちらは標準で付属するプラグインの他に追加で5種2X4及びラックタイプにはこの5種に加えて更に5種の計10種類のプラグインが付属する。$2,400相当。の人気プラグイン(1,300$相当)を付属したスペシャルエディションのことで、本体自体は無印だった頃と変わりません。

Solid State Logic / SSL 2+

2in/4out USB-C Audio Interface by Solid State Logic (SSL)
詳細情報

情報源

Vaundyさんと彼の自宅スタジオを撮影したAppleのCMに、本機が映っています。

説明

イギリスの老舗オーディオコンソール・メーカー「Solid State Logic」が製造・販売している、2in/4out仕様のUSB-Cオーディオインターフェイスです。

ハイエンド・コンソールの開発で培ったノウハウを詰め込んだ2基のマイクプリアンプには、同社の伝説的な SSL 4000 シリーズコンソールのサウンドを再現する「Legacy 4K スイッチ」が装備されています。再現は内臓DSPを用いた演算(デジタル回路)ではなく、完全アナログ回路によって行われるのが特徴です。

本機はUSBバスパワー駆動の他、外部USB電源アダプターから電源を供給することで単体のマイクプリ、モニターコントローラーとしても使用可能です3SSL 2 も同様。

ちなみに同社からは+が付かない「SSL 2」というモデルも販売されていますが、両者の違いは出力端子の数と種類に帰結します。

すなわち、SSL 2 が 2in/2out、ヘッドフォン出力が1つであるのに対し、SSL 2+は2in/4out、ヘッドフォン出力が2つ、そしてMIDI入出力を備えています。マイクプリアンプや筐体サイズなど、主要スペックに違いはありません。

スペックSSL 2SSL 2+
入出力数2-in / 2-out2-in / 4-out
接続端子ヘッドホンアウト1系統
ラインアウト1系統(バランス)
ヘッドホンアウト2系統(個別に音量調整可能)
ラインアウト2系統(バランス1系統、アンバランス1系統
5 pin DIN MIDI I/O

Steinberg / UR-RT2

Audio Interface by Steinberg
詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

2018年4月24日にヤマハ/スタインバーグ社が発売した、4in/2out・USB2.0/MIDIオーディオインターフェイスです。ヤマハ/スタインバーグ社とルパート・ニーヴ・デザイン社とのコラボモデルでもあります。

Steinberg UR シリーズで定評がある D-PRE マイクプリアンプ2基に加え、Rupert Neve Designs社製のトランスフォーマーを採用したことにより、豊かな倍音や表現力に富んだサウンドを実現しています。

また通常のURシリーズ同様、内蔵の高品位DSPチップにより、レイテンシーフリーのモニタリングとPC側のCPUに負担を掛けないDSPエフェクト(Sweet Spot Morphing Channel Strip / REV-X / Guitar Amp Classics)を使用できます。

URシリーズの上位シリーズとして販売されていたものの、2021年7月には生産終了が発表されました。2022年8月現在、後継機の発表はありません。

ヘッドフォン・スピーカー

JBL / 305P MkII

Monitor Speakers by JBL
詳細情報

情報源

Vaundyさんと彼の自宅スタジオを撮影したAppleのCMに、本機が映っています。

説明

アメリカの老舗音響機器メーカー「JBL」が製造・販売している、パワード・5インチ・2-way・スタジオモニターです。エントリークラスのモニタースピーカーとして非常に人気のある製品です。

JBLのフラッグシップ・モニター「M2(ペアで約170万円)」のために開発された「イメージコントロール・ウェーブガイド」をツィーター部に採用しているのが特徴で、これにより優れたステレオイメージと広いスイートスポットを実現しています。

コントロール機能も充実しており、設置環境や好みに応じて低域出力の変化を補正するバウンダリーEQと、高域出力を調整できる「HF トリムスイッチ」を装備しています。

Neumann / NDH 20

Monitor Headphones by Neumann
詳細情報

情報源

以下の動画で本製品を着用している様子が確認できます。

説明

コンデンサーマイクで世界的に有名な独Neumann社が製造・販売している、プロフェッショナル向けの密閉型モニターヘッドホンです。2019年4月4日に、Neumann社史上初のヘッドホンとして発売されました。

磁力の強いネオジウムマグネットを採用した38mm径ダイナミックドライバー・ユニットを採用し、5~30,000Hzという広い周波数特性とキレのあるサウンドを実現しています。イヤーパッドには形状記憶タイプの素材を採用し、優れた装着感と遮音性能を確保しています。

一般に、密閉型ヘッドホンは中域の共鳴が生じてミキシングには適さないのですが、本機は同社のスタジオモニタースピーカーの特性を踏襲しており、優れた分離感と原音に忠実なサウンドを有しています。これにより、ミキシング用途においても高い評価を集めています。

Sony / MDR-CD900ST

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

マイク

Telefunken / U47

Large-diaphragm Tube Condenser Microphone by Telefunken
詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

2001年に独テレフンケン社の商標を取得する形でアメリカに設立された「TELEFUNKEN Elektroakustik」が製造・販売している、1946年から1957年頃まで生産されていたオリジナルの初期型 Telefunken(Neumann) U47 を忠実に再現した真空管コンデンサーマイクです41950年以前に販売されたモデルはテレフンケン社が販売していたため、本体にテレフンケン社のロゴが取り付けられている。

Telefunken VF14 真空管や M7 カプセル、GN8/BV8 トランスに至るまで、とうの昔に製造停止となってしまった各部品を忠実に再現し、オリジナルと遜色ないサウンドを実現しています。指向性についてもオリジナル同様、単一指向性と無指向性を切り替え可能です。

ちなみに、現在ノイマン社から復刻されている U47 FET は、増幅回路に真空管ではなくFET回路を採用した U47 FET5U47の後継機として、1969年から1986年にかけて製造されたFETコンデンサーマイク。U47 の再現を目指したものの、ボーカル用途としての評価は芳しくなかった。ただ、FET回路を採用したことで高い音圧レベルに対応できるようになり、バスドラムやギターアンプをはじめとした大音量ソース用のマイクとして人気を博した。2014年に本家ノイマン社より復刻された。の復刻版であるため、よりオリジナルに近いのは Telefunken U47 となっています。

Sony / C-800G/9X & AC-MC800G/9X

Large-diaphragm Tube Condenser Mic & External Power Supply by SONY
詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

レコーディングスタジオに必ずと言ってよいほど導入されている定番マイクの一つである、SONYの業務用真空管コンデンサーマイクです。使うには専用電源である「AC-MC800G/9X」が必要となっています。

2018年末に一度製産中止となりましたが、市場からの声を受けて2021年1月より生産が再開されたという経緯を持つ、非常に根強い人気のあるモデルです。

大音量時にも低音域から高音域まで余裕をもって収音し、クリアで厚みのある音を実現します。

Slate Digital / VMS Virtual Microphone System

Virtual Modeling Microphone by Slate Digital
詳細情報

情報源

Vaundyさんと彼の自宅スタジオを撮影したAppleのCMに、本機が映っています。

説明

2008年に設立された音響機器ブランド「Slate Digital」よりかつて販売されていた、バーチャルマイクロフォンシステムです。数々の伝説的なマイクのサウンドを、低コストで忠実に再現することが可能です。

VMSは、単一指向性コンデンサー・マイクのML-1、マイクプリのVMS One、そしてプラグインソフト(VMC Virtual Microphone Collection & VPC Virtual Preamp Collection )で構成されています。VMS One は独立したマイクプリアンプとしても使用できます。

標準付属のライセンスでは、NEUMANN U47を元にしたFG-47、SONY C-800Gを元にしたFG-800をはじめとした計8種類のマイクモデルと、2種類のマイクプリアンプモデルを使用可能です。別売りの「Slate Digital Classic Tubes 3」を購入すると、追加で5種類のマイクモデルを使えるようになります。

2022年8月現在、VMS One のみが生産終了となっており、これに伴いVMSのセット販売は終了しています。現在はML-1+プラグインソフト という形式で販売が継続されています。

Stedman / Proscreen 101

詳細情報

情報源

Vaundyさんと彼の自宅スタジオを撮影したAppleのCMに、本製品が映っています。

説明

ポップガードで有名なアメリカのSTEDMAN社から販売されている定番のポップガードです。

安価なポップガードと違って布製ではなく金属製なので、より空気を逃がしやすくノイズ軽減性能が高いと評判です。

audio-technica / AT4040

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付動画に本製品が映っています。

説明

オーディオテクニカの定番コンデンサーマイクです。特別にデザインされた1インチ大型ダイアフラムによる、非常にフラットなサウンドが特徴的です。

また、この価格帯ではトップレベルのS/N比、ダイナミックレンジの広さ、SPL能力を持っています。非常に汎用性が高いので、宅録だけでなく、レコーディングスタジオやライブ等の様々なシチュエーションで使用できます。

機能としても、80Hzのローカット・スイッチや-10dBのパッドスイッチを搭載しているので、大音量の収録や環境音(ノイズ)の除去も可能です。

ギター・ベース

Gibson / ES-335

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

1958年にGibson社から発売された、世界で最初のセミアコースティックギターです。

両サイドが空洞で中央にメイプル材のソリッドブロックが嵌め込まれているという、完全な中空構造でも完全なソリッド構造でもない独特の構造を有しているのが特徴です。

この構造によって、フルアコの様な暖かさとソリッドギターのようなサステインを兼ね備えたサウンドを実現しています。

2022年のカタログにもラインナップされており、今でも新品で手に入れることが可能です。

ピアノ・シンセサイザー

Yamaha / reface CP

Vintage Electric Piano Synthesizer by Yamaha
詳細情報

情報源

iMac Pro の手前に本機が置いてあるのがわかります。

説明

reface CPは、1960年代後半〜1970年代を代表する6種類のエレピ音源と、コンパクトながら弾き心地に優れた「HQ Mini」鍵盤を搭載した37鍵モバイルシンセサイザーです。

ギターアンプや古いラジオから鳴らしたような音を作る DRIVE ノブに加えて、TREMOLO/WAH、CHORUS/PHASER、D.DELAY/A.DELAY、REVERBといった4系統のインサートエフェクト機能も装備しており、幅広いエレピサウンドを作ることができます。

また refaceシリーズ共通の特徴として、2W×2の内蔵ステレオスピーカーを搭載していたり、電池駆動(単3乾電池×6)に対応していたりするので、これ一台だけでどこでも演奏が可能です。また、USBでPCと繋げばMIDIキーボードとしても使えます。

MIDI入力機器

Novation / Launchkey 49 MK2

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付写真に本製品が写っています。

説明

イギリスのデジタル楽器メーカー「NOVATION」がかつて販売していた49鍵MIDIキーボードです。

16個のRGBパッドに加えて、再生・停止ボタンやフェーダー等の豊富な物理コントローラーが搭載されており、キーボード側からDAW内のパラメータをコントロールすることが可能です。

2020年7月からは、新たな機能やプラグインバンドルが追加された「LAUNCHKEY 49 MKIII」が販売されています。

ソフトウェア音源

ピアノ・キーボード

Spectrasonics / Keyscape

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付動画に写っているCubaseのプロジェクト画面に、本ソフトの名前が表示されています。

説明

アメリカのソフトウェアメーカー「SPECTRASONICS」が販売する大人気キーボード音源です。

「YAMAHA C7」や「Fender Rhodes」などを始めとした36種類もの鍵盤の名機をサンプリングし、音色は629種にも及びます。鍵盤楽器音源はこれ一つで困ることはないでしょう。

また、本ソフトは同社が販売しているシンセサイザー音源「Omnisphere 2」と連携することが可能です。

Keyscapeをダウンロードした後にOmnisphere 2からオーソライズを行うことで、Omnisphere 2のブラウザにKeyscapeライブラリが表示されて一括管理できるようになるだけでなく、Keyscapeにはないシンセシス機能や、1200もの新しいパッチを収録した専用ライブラリ「Keyscape Creative」が使えるようになります。

ドラム・パーカッション

XLN Audio / Addictive Drums 2

詳細情報

情報源

下記ツイートの添付動画に写っているCubaseのプロジェクト画面に、本ソフトの名前が表示されています。

説明

値段が安いこと、即戦力級のプリセットが豊富なこと、UIが視覚的にわかりやすい等の点から、初心者にもオススメの定番ドラム音源です。

全部で7つの商品形態が存在しますが、コスパの良さで言えば「Custom」か「Custom XL」がオススメです。「Custom」はADpak・MIDIpak・Kitpiece Pak を任意に3つずつ選択可能で、XLの方は6つずつ選択可能なパッケージです。

  • ADpak:ドラムセットのこと。ジャンル別に分けられていますので、自分の作りたいジャンル適したパックを選びましょう。 
  • MIDIpak:プロドラマーによって作られたMIDIデータが収録されたパック。ADpak同様各ジャンルに特化しているものが多いです。
  • KitpiecePak:キットパーツ(スネア、バスドラム単体など)を追加するパック。民族楽器(カホン)などもあります。

その他

旭光学工業株式会社 / ペンタックス 67

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詳細情報

情報源

以下のインタビュー記事に、本製品を使っているとの記述があります。

説明

1989年11月に旭光学工業株式会社(現:リコーイメージング株式会社)が発売した、67判の中判一眼レフカメラです。1969年7月に発売された「アサヒペンタックス6×7」のマイナーチェンジモデルとして開発されました。

本製品を含むペンタックスシリーズは「バケペン(化け物のようなサイズのペンタックスの略)」という愛称で知られており、後継の「ペンタックス67II(1998年11月発売)」と合わせて根強い人気を誇っていましたが、2009年10月には製造が終了となり40年に渡る長い歴史に幕を降ろしました。

Canon / EOS 5D MarkII

詳細情報

情報源

以下のインタビュー記事に、本製品を使っているとの記述があります。

説明

同社の人気製品「EOS 5D(2005年10月発売)」の後継機種として、2008年11月に発売されたデジタル一眼レフカメラです。

その後は、EOS 5D Mark III(2012年3月発売)を経て、EOS 5D Mark IV(2016年8月発売)が販売されています。

おすすめの1曲

怪獣の花唄

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Vaundy アイキャッチ

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