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【星野源】使用機材・解説(22製品)

国民的シンガーソングライター「星野源」氏の使用機材についてまとめました。

筆者による各機材の解説もございますので、併せて参考にしていただければ幸いです。

目次

PC環境

Apple / MacBook Pro (16-inch, 2019)

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。ベゼルの形状や、逆T字型の矢印キーが搭載されていることから、2019年の16インチモデルだとわかります。

説明

Appleが展開しているクリエイター向けノートパソコンシリーズ「MacBook Pro」の、Intel CPU仕様の2019年モデルです。現行モデルでは廃止されているTouch Barが搭載されているのが特徴です。

カスタマイズの有無(詳細スペック)は不明ですが、本製品の最廉価エディションは「CPU:Intel Core i7 6コア 2.6GHz(Turbo Boost使用時最大4.5GHz)、SSD:512GB、RAM:16GB」なので、少なくともこれ以上のスペックは有しています。

参考までに、一般的にDTMをする際に必要とされているスペックも併せて掲載しておきます。

DTMに必要なPCスペック
  • CPU:最新世代 Core i5 / Ryzen 5 / Apple M1以上
  • メモリ:16GB以上(生音中心なら8GBでも可)
  • ストレージ:SSD512GB以上(サブストレージとしてならHDDもあり)

Kensington / SlimBlade Trackball 72327JP

詳細情報

情報源

下記動画に、星野源さんが本製品を操作している様子が映っています。

説明

トラックボール製品で有名なケンジントン社の、USB接続型トラックボールマウスです。

4つのボタンは、専用のソフトウェアを使用して自由にカスタマイズ可能です。また、ボールをツイストすることでスクロールが可能です。

腕や手首の負担が少ないことから、ミュージシャンを始めとした長時間パソコンを操作する職種の人がよく使っています。多少操作に慣れが必要ですが、一度慣れてしまえば手首の負担の軽減をはっきりと感じられるようになります(個人差はあります)。

Ergohuman / Ergohuman PRO

詳細情報

情報源

以下の動画で、星野源さんが本製品に座っている様子が見られます。

説明

台湾の高級ワークチェアメーカー「エルゴヒューマン」が販売するフラッグシップモデルです。

人間工学に基づいて設計されており、長時間のデスクワークでも快適な座り心地を得ることができます。

高級オフィスチェアとして有名なアーロンチェアやオカムラのコンテッサと比べると約半額である上に、引けをとらない優れた座り心地や、身体に合わせて各部を調整できる柔軟な調整機能を備えていることから、非常に人気があります。

DAW

Apple / Logic Pro

詳細情報

情報源

以下の動画で、星野源さんがLogic Proを操作している様子が見られます。

説明

Appleが開発している、Mac OS専用の純正DAWです。詳しくは以下の記事で解説しています。

オーディオインターフェイス

UNIVERSAL AUDIO / APOLLO TWIN X DUO Heritage Edition

詳細情報

情報源

星野源さんの音楽制作の様子を撮影した「折り合い」のMVで、映り込んだ作業机の上に本製品が置いてあります。

「Apollo / TWIN X」には内蔵DSPの数が異なる2つのバリエーションモデル「DUO(2基)」と「QUAD(4基)」が販売されていますが、見た目では区別がつかないため、本項ではより人気のある「DUO」を取り上げます。違いは内蔵DSPの違いだけです。

説明

オーディオ録音ハード/ソフトウェアを開発しているアメリカの老舗企業「UNIVERSAL AUDIO」が、2018年より展開しているハイエンド・オーディオI/Fシリーズ「第3世代 Apollo X シリーズ」。その中でも最もコンパクトな仕様を持つのが「APOLLI TWIN X DUO」です。

入出力は最大10in6out(ADATが8in)で、2基のDSPチップ及びUnisonテクノロジー1マイクプリアンプエミュレーション機能のこと。ヴィンテージ機器のアナログ回路特性を再現することで、オリジナル機と遜色ないサウンドが得られる。対応のマイクプリアンプを2基搭載しています。接続方式はThunderbolt方式のみですが、Mac OSだけでなくWindowsにも対応しています。

「Apollo X」シリーズには「TWIN X(DUO/QUAD)・X4・X6・X8・X8p・X162X6以降はラックタイプ」の全7製品がラインナップされていますが、これらの違いは、内蔵DSP、入出力端子並びにUnison対応マイクプリアンプの数(x16のみUnison機能非対応)と、サラウンドシステムの仕様のみで、その他の主な仕様(AD/DAコンバーターなど)は一緒です。従って「TWIN Xはラックタイプと比べて音質が劣る」ということはありません。

ちなみに2020年11月27日からは現行の「Heritage Edition」が販売されていますが、こちらは標準で付属するプラグインの他に追加で5種3X4及びラックタイプにはこの5種に加えて更に5種の計10種類のプラグインが付属する。$2,400相当。の人気プラグイン(1,300$相当)を付属したスペシャルエディションのことで、本体自体は無印だった頃と変わりません。

「APOLLO TWIN MKⅡDUO」という似た名前の機種がありますが、そちらはTWIN Xの1世代前のモデルです。平行販売されているので紛らわしいのですが、2022年5月時点では価格差が1万円ほどなので、あえてTWIN MKIIを買う必要はないかなと感じます。

ヘッドフォン・スピーカー

ADAM Audio / Studio Pro SP-5

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。

説明

「STUDIO PRO SP-5」は、ドイツに拠点を置くメーカー「ADAM Audio」と「ULTRASONE」の共同開発によって生まれた密閉型モニターヘッドフォンです。

ドライバー部分には40mmのゴールドプレーテッド・ダイアフラムを採用し、8Hz〜38kHzという広大な再生周波数帯域と優れた過渡特性4信号が入力あるいは変化した時に、出力がどの程度正確かつ素早くその変化に追従できるかを示す特性のこと。過渡応答、トランジェント特性とも呼ぶ。様々な分野で使われる用語だが、オーディオ分野では主に「スピーカーあるいはヘッドフォンに入力された音が、いかに素早くかつ正確に再生され、停止されるか」を意味する。を実現しています。

更にULTRA SONEの独自技術である、頭内定位5イヤホンやヘッドホンで音楽を聴いた際、厳密には耳の横から聴こえるはずの音が、まるで頭の中で鳴っている(=頭の中から音が生じている)ように感じる現象。原因については仮説止まりで、まだ正確には解明されていない。を解消する独自技術「S-LOGIC Plus」により、耳や頭への負担を防ぎつつ、ハイエンドモニタースピーカーのような優れた空間表現と明瞭感のあるサウンドを実現しています。

また、左右のイヤーカップには回転/折り畳み機構が採用されており、持ち運びやDJに最適な片耳モニターも可能となっています。

SONY / MDR-CD900ST

詳細情報

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星野源さんの音楽制作の様子を撮影した「折り合い」のMVを見ると、作業机の上に本製品が置いてあるのがわかります。

説明

IK Multimedia / iLoud Micro Monitor

詳細情報

情報源

「折り合い」のメイキングMVを見ると、作業机の上に本製品が置いてあるのがわかります。

説明

イタリアに拠点を置く音楽制作ソフト及びハードウェア・メーカー「IK Multimedia」社より2016年10月上旬に発売された、世界最小クラスの3インチ・2WAY・パワードモニタースピーカーです。

合計50WRMS、最大音圧レベル107dBの出力を実現する計4基のクラスDアンプ(バイアンプ仕様)で駆動する3インチ・ウーファー&3/4インチのシルク・ドーム・ツイーターと、内蔵56-bit DSPによるタイムアライメント補正6別々のスピーカーユニットから出力されている音が同時に耳に到達するように、再生タイミングを調整する機能のこと。タイムアライメントが考慮されていないスピーカーの場合、往々にして各周波数帯が異なるタイミングで耳に届くといった問題が生じ、耳に過度な疲労を与えたり正確な音像を掴みにくくなったりする。と低域高域の補正を行う3つのEQスイッチの組み合わせによって、コンパクトなサイズからは想像のつかない程正確でリニアな周波数特性と優れた位相特性を実現しています。

入力端子はRCAピンとTRSミニステレオを装備しているほか、リスニング用途で活躍するBluetooth接続にも対応しています。

マイク

Neumann / U87ai

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情報源

Instagramに投稿された動画に、星野源さんが本マイクを使っている様子が映っています。

説明

レコーディングスタジオには必ずと言っていいほど置いてある、世界中で大定番のハイエンド・コンデンサーマイクです。

芯のある低域〜中音域と、耳がキンキンならないよう調整されつつも抜けの良い高音域を併せ持った、バランスの良いサウンドが高く評価されています。

機能としては、環境やソースに応じて3つの指向性パターン(無指向性/カーディオイド/双指向性)を切替できるし構成切替スイッチの他、大音量ソースに対するPADスイッチ(-10dB)と近接効果による低域の膨らみを抑えるローカットスイッチが搭載されています。

ボーカルだけでなくアコギやピアノ等の楽器の録音にも最適で、どんな場面でも高いパフォーマンスを発揮する万能マイクとして名を馳せています。

Shure / SM7B

詳細情報

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Instagramに投稿された写真に、SM7Bに向かって歌っている星野源さんが写っています。

説明

アメリカの音響機器メーカー「SHURE」が2001年から販売している、ロングセラーのダイナミックマイクです。

ポップフィルターや電磁波シールドを内蔵しているので、呼吸音やハムノイズをシャットアウトしてクリアな録音が可能です。

こうした特性から、スタジオレコーディングだけでなく、ナレーションやストリーミング配信にも最適とされています。

注意としては、本製品は他のダイナミックマイクと同様出力レベルが低いため、マイクプリアンプがほぼ必須となっています。また、使用の際はプリアンプのゲインが60db以上である必要があります。

任天堂 / ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピューター

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。「創造」という曲の2番Aメロと”時の大海で〜”の部分を、ファミコンのIIコンマイクで録音したそうです。

説明

任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機である「ファミリーコンピュータ(略称:ファミコン)」には、2つのコントローラーが備わっています。

コントローラーI(Iコン)にはSELECT/STARTボタンが、コントローラーII(IIコン)にはそれが無い代わりにマイクが付いていました。星野源さんはこのIIコンのマイクを使ってレコーディングを行なったというわけですね。

ちなみにファミコンは2003年9月に生産終了となりましたが、2016年11月10日から任天堂公式より復刻版が販売されています。本体が小型化されており、ロムカセットを差して遊ぶことはできませんが、当時の人気を集めた30種類もの定番ゲームが標準で内蔵されています。

ギター・ベース

Gibson / ES-125

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Instagramに投稿された写真に、本製品を持つ星野源さんが写っています。

説明

「ES-125」は、ES-100の後継機種として1941年に発表されたエントリークラスのフルアコースティックギターです。ネック・ポジションにP-90シングルコイルPUを1基搭載し、ボリューム・コントロールとトーン・コントロールを1つずつ備えています。

第二次世界大戦の勃発に伴い1942年に一度生産中止となりますが、1946年にはボディを大型化するなどの変更を加えて再発売されました。

かなりの年代物であるためプレミアが付いており、現在(2021/06/15)は中古市場で40万円ほどで流通しています。

Gibson / J-45

詳細情報

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Instagramに投稿された写真に、星野源さんが本製品を弾いている様子が写っています。

説明

1942年から現在に至るまで幾度ものモデルチェンジを経ながら長年販売され続けている、Gibsonを代表するドレッドノート・アコースティックギターです。

本モデルはMartinのD(ドレッドノート)モデルに対抗すべく生まれたという背景があり、「Martin / D-28」と並んで世界中のアーティストに人気のモデルとなっています。

Gibson / ES-335

詳細情報

情報源

「恋」のMVで使用が確認できます。

説明

1958年にGIBSONから発売された、世界で最初のセミアコースティックギターです。

両サイドが空洞で中央にメイプル材のソリッドブロックが嵌め込まれているという、完全な中空構造でも完全なソリッド構造でもない独特の構造を有しているのが特徴です。

この構造によって、フルアコの様な暖かさとソリッドギターのようなサステインを兼ね備えたサウンドを実現しています。

2022年のカタログにもラインナップされており、今でも新品で手に入れることが可能です。

ピアノ・シンセサイザー

Fender / Rhodes

詳細情報

情報源

ロゴにFenderの文字があるので、ブランド名が「Rhodes」に変更される1975年以前のモデルだと分かります。全体が見えないので、型番の特定はできませんでした。

説明

FenderとRhodesが提携関係にあった1959〜1974年頃の間に製造されていたローズピアノ71940年代にハロルド・ローズ(Harold Rhodes)氏によって開発されたエレクトリックピアノの名称、及びブランド名。です。

1975年以降はブランド名が「Rhodes」に変更されています。

Sequencial Circuit / Prophet-5

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。「Sequencial Circuit」のロゴがあることから、1978年から1984年の間で製造されていたオリジナルモデルだとわかります(現行の「Prophet-5」は「Sequencial Circuit」ではなく「Sequencial」社から販売されている。)

説明

「Prophet-5」は、かつて存在したアメリカのシンセメーカー「Sequential Circuits」が1978年に発売したポリフォニック・アナログシンセサイザーです。世界で初となるマイクロプロセッサによるサウンドメモリ機能を搭載したシンセサイザーとしても知られています8本機が登場する前のアナログシンセサイザーにはパッチメモリーがなく、音を変える度にケーブルやノブを手動で調整する必要があったため、以前作成したサウンドを正確に再現するのが難しかった。

当時の価格は170万円と非常に高額でしたが、1978年から1984年の間に3回のモデルチェンジを経て約7,000台が生産されるほどの人気を誇りました。

本機が持つ特徴的なサウンドは現在に至るまで世界中で評価されており、数々のメーカーから「Prophet-5」を再現した製品が販売されています。

2020年には「Sequencial Circuit」の創業者でありProphet-5の設計者でもある「Dave Smith」が新たに立ち上げた「Sequencial」社より、本機の復刻版が販売されています。サウンドに関わる根幹部分はそのまま踏襲しつつ、Fatar社製ベロシティ・アフタータッチ対応のセミウェイト鍵盤の採用や、新たにUSB/MIDI/CV/Gate端子を搭載することにより、現代の音楽制作環境に対応する進化を遂げています。

Sequencial Circuit / Prophet-T8

Prophet-T8
詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。

説明

「Prophet-T8」は、かつて存在したアメリカのシンセメーカー「Sequential Circuits」が1983年に発売した、8音ポリフォニック・アナログシンセサイザーです。

Prophet-5のパワフルなサウンドを継承しつつ、MIDIのフル実装、ベロシティとアフタータッチに対応した76個のハンマーアクション木製鍵盤、スプリット/レイヤー並びにダブル/ユニゾン・キーボードモード、670音まで保存可能なポリフォニック・シーケンサーなど、当時としては画期的な機能を備えています。

同年に発売された「YAMAHA /DX7」との競争に負けたことで商業的には成功しなかったものの、後にも先にもハンマーアクション木製鍵盤を採用したシーケンシャル製シンセサイザーが存在しないこともあり、中古市場では高値で取引されています。

Moog / Minimoog Model D

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。

説明

Moog Musicが1970年から1981年にかけて製造していた、アナログ・モノフォニック・シンセサイザーです。Moog社初の量産モデルとして流通し、世界中の名だたるアーティストによって使用されました。

生産終了後も現在に至るまで音楽市場に残る最も有名なシンセサイザーの一つとして高い人気を誇っており、数々のメーカーからMinimoogをエミュレートしたソフトシンセやハードシンセ9「Behringer Model D」、「Roland SE-02」など。が販売されています。

2016年には、Moog Music社から公式の復刻版として「Moog Minimoog Model D (Reissue)」が販売されました。サウンドに関わる回路基盤等はオリジナルものを踏襲しつつ、新たにFatar社製鍵盤の採用やMIDI入出力を搭載するなど、細部にアップデートが施されています。

ただ、想定以上の需要によってパーツ確保が困難になったことや、競合他社から安価なコピー商品が立て続けに販売されたことなどを理由に、発売開始から1年経たずに生産終了となりました。ちなみに、本製品の生産完了後に登場した数量限定モデル「Mini Moog Model D Walnut」も既に生産完了となっています。

Roland / TR-08

詳細情報

情報源

以下の記事に、星野源さんが「TR-08」を使っているとの情報があります。

説明

「TR-08」は、1980年に発売された伝説的リズムマシン「TR-80810電子音楽やヒップホップといったジャンルの発展に大きく貢献した。ロックミュージックにとってのフェンダーストラトキャスターに相当すると評価されている。」のサウンド、ルックス、そしてインターフェイスに至るまでを忠実に再現したモデルです。

オリジナル「TR-808」が持つサウンドをローランド独自のモデリング技術「ACB(Analog Circuit Behavior)テクノロジー11Roland社の製品群であるAIRAシリーズ及びBoutiqueシリーズで採用されているモデリング手法、あるいはこの手法を用いて開発されたアナログモデリング音源のこと。オリジナル製品の設計者監修の下で、アナログ回路を部品レベルで忠実にモデリングすることで、実機が持つサウンドや電子部品の不安定性によって生じる独特の癖までをデジタル上で再現している。」によって正確に再現するだけでなく、現代技術に基づく新機能を備えています。

各ステップごとにサブステップを備えた拡張シーケンサー、パラメータを視認できる小型LEDディスプレイ、USBオーディオ/MIDIインターフェース機能に加え、電池駆動への対応と内蔵スピーカーを搭載したことにより、現代の様々な音楽制作シーンで活躍する汎用性を実現しています。

サウンド&レコーディング・マガジン 2019年2月号

詳細情報

説明

本書に掲載されたインタビュー記事にて、アルバム「POP VIRUS」の制作時に使用したシンセサイザー(4台)について言及されています。

MIDI入力機器

Native Instruments / KOMPLETE KONTROL A49

詳細情報

情報源

Instagramに投稿された写真に本製品が写っています。

説明

Native Instruments社が製造・販売しているMIDIキーボード・シリーズ「KOMPLETE KONTROL」の廉価版に位置する「Aシリーズ」の49鍵モデルです。

本製品を含む「KOMPLETE KONTROL シリーズ」の概要やMIDIキーボードの選び方については、以下の記事で詳しく解説しています。

Native Instruments / KOMPLETE KONTROL M32

詳細情報

情報源

星野源さんの音楽制作の様子を撮影した「折り合い」のMVを見ると、作業机の上に本製品が置いてあるのがわかります。

説明

総合音源バンドル「KOMPLETE」で有名なネイティブインストゥルメンツ社が販売している、コストパフォーマンスに優れた32ミニ鍵MIDIキーボードです。

MIDIキーボード及び「KOMPLETE KONTROL シリーズ」については以下の記事で詳しく解説しています。

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